カフェてあ おやじのひとりごと

田舎の暇なカフェのオヤジが、お客様が癒される店作りをする事で、初めて自分が癒されることに気付いてしまったという。こころ温まる「アートで美味しい」よもやま話。

桜散嵐

 折角の桜がいとも空しく 春の嵐に散らされ逝く・・・

自然の所作は容赦ない 心の準備もできないうちに

あっという間に通り過ぎ・・・・ 知らん顔でまた晴れ間などを見せる

そして 何も無かったかのように・・・ また新しく始まる
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