カフェてあ おやじのひとりごと

田舎の暇なカフェのオヤジが、お客様が癒される店作りをする事で、初めて自分が癒されることに気付いてしまったという。こころ温まる「アートで美味しい」よもやま話。

秋なので始めます

最近、東京を中心に「バル」がブームになりつつあるとの事。
一瀬君の「三鷹バル」も火付け役の一つだが・・・

やはりこのご時世、地代家賃の安い小さな空間で、合理的な店作りで、
お客様に少しでもお安く、美味しく楽しんでいただける店をと言う事か?
みんないろいろ頑張っているのだ。

バルと言うのはBARの読みで、イタリアではバール、スペインではバルとなる。
どこの街角にもある小さな庶民的なカフェ兼飲み屋のようなもの。

そこでは昼間からタパス(おつまみの小皿)を肴にビールやワインをワイワイ楽しんでいるそうな!

てなわけで、てぁも夜カフェにタパスを出して、ワインなぞ楽しんでもらおうかと・・・
もちろんいつもどうり、女性の方お一人でも大歓迎!
酔っ払いは、てぁ爺が排除しますので。   ・・・そんなバル始めます。
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