カフェてあ おやじのひとりごと

田舎の暇なカフェのオヤジが、お客様が癒される店作りをする事で、初めて自分が癒されることに気付いてしまったという。こころ温まる「アートで美味しい」よもやま話。

さようなら・・・

 今日、大切な人をお送りした

アジサイの花の中で笑っていた・・・

ちょいとお先に・・・って、笑っていた

帰り際に、うしろから風がそっとほほを、五つ叩いた

茜色の風だった・・・ 

風使いが送った最後の風・・・  さ・よ・う・な・ら
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