カフェてあ おやじのひとりごと

田舎の暇なカフェのオヤジが、お客様が癒される店作りをする事で、初めて自分が癒されることに気付いてしまったという。こころ温まる「アートで美味しい」よもやま話。

春が来た?

「春待ちの詩」がスタートした途端、春?が来た。
昨日はお昼 窓を開けて車を走らせたし、泥だらけだった車を洗車し、ワックスを掛けていると汗がでた。

寒暖の差が、10度を超え、地中の生き物達がもぞもぞと動き出す、雪や落ち葉を押しのけて。
日一日と、春が近づく気配を私たちに感じさせてくれる。

春待ちの詩は人の動きも変えてくれるだろうか・・・・・  懐も寒い故
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